🏷 メーカー紹介シリーズ【第2回】シグニア

聞こえをもっと自然に。「シグニア(Signia)」

補聴器 帯広 補聴器 函館 補聴器メーカーのシグニア。Signia
もともとシーメンス、シバントスのブランド。小型補聴器や充電式補聴器があり値段も安価な物から高価な物まで幅広くある。
補聴器とスマートフォン、スマホをBluetooth接続することでリモコン操作やストリーミング通話、ストリーミング再生が可能。

シグニアは、世界的な補聴器メーカーとして長い歴史と高い技術力を持つブランドです。もともとはドイツのSiemens(シーメンス)補聴器としてスタートし、その後ブランド名を変えながら現在は WS Audiology(ダブリューエス・オーディオロジー) の一翼を担うブランドとして発展しています。世界中で多くの方に選ばれている補聴器ブランドのひとつです。

シグニアの補聴器は、自然で快適な聞こえにこだわった設計が特徴です。特に最新モデルでは、「自分の声」をより自然に聞けるように音を分離して処理する機能や、周囲の音環境に合わせて聞こえ方を最適化する技術が搭載されています。

また、Bluetooth対応の機種ではスマートフォンやテレビの音を直接補聴器へストリーミングでき、専用アプリで細かい調整やリモコン操作ができるなど、日常生活での使い勝手も高く評価されています。

シグニアのラインナップは、耳の後ろに装着する「RIC」や、目立ちにくい「耳あな型」、スタイリッシュなデザインのモデルまで幅広く、ご自身の聞こえの状態やライフスタイルに合わせて選べる点も大きな魅力です。

当店では、シグニアを含め複数ブランドを比較しながら、聞こえや生活スタイルにぴったりの補聴器をご提案しています。
メーカーの特徴や違いが気になる方も、ぜひお気軽にご相談ください。